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Media

■レギュラー出演・連載

【新聞連載】読売新聞にてリレーエッセイ連載「My Day, My Way」

読売新聞(近畿版&多分ネット版)のくらしの家庭面にて漫画家の七尾ゆずさんと料理コラムニストの山本ゆりさんと僕の3人のリレーコラム『My Day, My Way』が始まります。また掲載されたらホームページやTwitterやFBでも知らせますのでお楽しみに。

【ウェブ連載】「ウェブ平凡」にて「保活と家族 ーどんな場所でも”親”になるー」

子どもを授かって、一番変わっていくのは何!?
保育、教育、仕事、家族の在り方など、社会のあらゆることが、「自分ごと」として押し寄せるなか、もっとも大切な“親になること”の難しさをリアルタイムで綴る。
「表現と社会」のあり方を見つめるアサダワタルが、いよいよ家族のテーマに切り込む!(概要転載)

【雑誌連載】月刊ソトコトにて「メモリミックス!! 記憶が編みなおされる時」

月刊「ソトコト」(木楽舎)にて2015年4月からから「記憶」×「コミュニティ実践」をテーマにした連載を継続。原稿も20本を超えてきたため、書籍化に向けた動きも始まりそうです。乞うご期待。

【ラジオパーソナリティ】KBS京都ラジオ「Glow 生きることが光になる」

2013年10月からKBS京都ラジオにて放送してきたラジオ番組です。この番組は、障害というテーマに向き合いながら、アールブリュットなど福祉から生まれる様々な表現の可能性についてゲストを交えて語り合う、新しい切り口のトーク番組。社会福祉法人グローが提供元となって、アサダは放送作家 兼 パーソナリティを務めています。放送は毎週金曜21時半〜21時55分。翌週火曜からはポッドキャストも配信中。

【ウェブ連載】「教養と看護」にて「超支援?! 〜支援現場に表現的まなざしを向けてみる〜」

日本看護協会出版会のウェブマガジン「教養と看護」にて。アサダがこれまで実践と研究を重ねて来た障害福祉・支援現場での表現活動の可能性について解き明かしてゆく連載がスタートしました。毎月1日更新です。

【新聞連載】共同通信社にて「日常音楽☆発掘宣言!!」

共同通信社にて2014年に週連載で6本執筆。様々なコミュニティを舞台にしたアサダの音楽プロジェクト・ワークショップ事例を通じて、音楽についての新たな見方を提案。

【ウェブ連載】ele-king Powerd by DOMMUNE にて「借りパク音楽反省会」

借りたまま返せなくなったしまった、つまり「借りパク」したCDやレコードについてのエピソードを通じて、音楽と記憶にまつわる面白い見方を提案。

【ウェブ連載】マガジン航にて「本屋はブギーバック」

動きながら書く活動を続けるなかでアサダが気になった、広義の「本のある場」や「出版」をテーマに取材執筆。実践と思考のフィードバックから見えてくる、もう一つの「本」の風景。

【ウェブ連載】FrazeCrazeにて「kokoima実践レポート ―精神看護と居場所づくりのハザマで―」

建築・まちづくり系の翻訳会社 株式会社フレーズクレーズが運営するオウンドメディアにて。大阪府堺市にて精神看護における新たなコミュニティづくりを実践するNPO法人kokoimaのレポートを、理事として立ち上げに関わって来た内部視点から描く。

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■寄稿・インタビュー、ゲスト出演など

福井新聞に出演したイベントのレポート掲載

March 19, 2019

3/15に福井県の北ノ庄クラシックにて、厚生労働省の進める「障害者芸術文化活動普及支援事業」の一環で、東海・北陸ブロック障害者芸術文化活動広域支援センター(新潟県上越市)ぼシンポジウムに出演した際の記事が、福井新聞の掲載されました。

雑誌『同朋(どうぼう)』2019年4月号の特集ページに寄稿

March 24, 2019

真宗大谷派が1952年が発行している伝統的な雑誌『同朋(どうぼう)』の特集が「コミュニケーションの悩み」ってことで、僕に寄稿の依頼が・・・(最近このテーマの依頼多い)。「自己の記号化」から逃れるための表現、ってテーマで書きました。

雑誌『Discover japan』2019年3月号「新しい社会を創造する職業図鑑」に登場

February 09, 2019

雑誌『Discover Japan』最新号。「新しい社会を創造する職業図鑑」にて文化活動家として登場してます。盟友 発酵デザイナー小倉ヒラク君や勉強家のYOSHIさん(兼松佳宏)も。取材してくださった編集者 鈴木絵美里さん、ご苦労様&ありがとうございます!

アサツー ディ・ケイのオウンドメディア「POSTAD」にてクリエイター鼎談掲載

March 07, 2019

CINRAチームが編集を手がけるアサツー ディ・ケイのオウンドメディア「POSTAD」にて、INTERVIEW「“エモい!”を引き出す音楽の正体とは?若手クリエイターが探る」が公開されました。フジロック(僕は行ったことないんだけど笑)の宣伝PVで昨年大変話題になったある「エモい」映像作品への批評を皮切りに、「音楽と記憶」の関係をひもときながら、今風の「エモさ」を探るというもの。冒頭だけ引用して記事につなぎます。結構面白い内容だと思うのでよかったら嘘だと思って読んでくださ

読売新聞でのリレー連載「My Day My Way」が掲載

February 24, 2019

〝私なりの生活〟をテーマに、料理コラムニストの山本ゆりさん、おひとりさま出産で知られる漫画家の七尾ゆずさん、アサダのリレー連載の3周目です。今回は8年目の3月11日をまじかに控えたいま福島県いわき市で実施している「ラジオ下神白」というプロジェクトから感じていることを簡潔に書きました。

毎日新聞「それぞれの3.11」インタビュー掲載

February 19, 2019

福島県いわき市の下神白(しもかじろ)団地で行ってきた「ラジオ下神白」とその体験からじわじわと深めてきた「復興」にまつわる、「音楽」にまつわる考えを取材いただき、本日の毎日新聞夕刊(全国版)に掲載されました。

読売新聞地域欄に「千住タウンレーベル」が紹介

January 28, 2019

1/27に東京藝大千住キャンパスで開催されたデモ発表会Vol.2の様子が読売に掲載されましたので、よければぜひ読んでみてください。

NHK第一「マイあさラジオ」に千住タウンレーベル登場

January 24, 2019

1月25日(金)のNHK第一の「マイあさラジオ」に千住タウンレーベルが登場(再放送)します。7時45分頃~「金曜さんぽ」のコーナー。キャスターの大久保彰絵さんが千住にいらっしゃって、昨年作成した『音盤千住』に収録された音源をもとに、実際にいくつかのトラックポイントを訪ね歩くという企画です。7分程度の短いコーナーのようですが、朝強い方はぜひお聞きください!

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媒体名:NHK マイあさラジオ

放送日:1月25日(金)朝7時45分頃~「金曜さんぽ」コーナー
キャスター:大久保彰絵
※一般的なラジオでは関東甲信越地域で、インターネットのらじるらじる(またはラジコ)では、
東京を選択していただくと全国でお聞き頂けます。
http://www4.nhk.or.jp/r-asa/
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NHK総合 「はまなかあいづToday」および北各県の「おはよう福島」「おはよう宮城」でラジオ下神白が特集放送

January 22, 2019

ディレクターを務める福島県いわき市にある復興公営住宅 下神白(しもかじろ)団地でのアートプロジェクト「ラジオ下神白 ーあのときあのまちの音楽からいまここへー」が二日間、東北にてNHK総合で紹介されます。2016年12月に初めてこの土地に訪れて早2年過ぎ。富岡町、大熊町、双葉町、浪江町の4町の方々が暮らすこの団地で、住民さんそれぞれの「まち」に対する記憶、思いを、その時代ごとの馴染深い「音楽」の力を借りながら、ときに赤裸々に、ときにおぼろげに、ときに過去に深く潜って、そしてときに歌を口ずさみながら言葉にしてゆく。その語りを収録して団地内限定の「ラジオ」として形にし、そのラジオをきっかけに交流したり、出会い直したり、ときにこの団地の外に飛び出してみたり。そんなことをしてきました。福島県域と東北域限定ですが、お時間あれば是非ご覧ください。

◎はまなかあいづToday
特集・見つめる先に「ラジオ下神白」
日時:1月23日(水)午後6時10分〜7時(うち9分ほど)
放送域:NHK総合(福島県のみ)
◎東北各県の「おはよう福島」「おはよう宮城」など
「ラジオ下神白」
日時:1月24日(木)午前7時45分〜8時(うち4分20秒ほど)
放送域:NHK総合(東北6県のみ)

毎日新聞カルチャー欄にてアサダの取り組みと『想起の音楽』が掲載

January 05, 2019

毎日新聞(大阪版)のくらしナビカルチャー欄にて「音楽のチカラ 新たなアプローチで迫る」というテーマで、国立民族博物館での「ミュージッキング研究会」と、アサダが2012年にアートコートギャラリーで発表した「KPPL 借りパクプレイリスト」と拙著『想起の音楽』が紹介されています。ウェブでも掲載されているけど有料版ですかね。よかったら読んでみてくださいね。

J-WAVE 「ARTS COUNCIL TOKYO CREATIVE FILE」に出演

December 07, 2018

12月8日(土)の11:35-11:45にJ-WAVEの「ARTS COUNCIL TOKYO CREATIVE FILE」に出演します。福島県いわき市の復興公営住宅 下神白団地でおこなっているアートプロジェクト「ラジオ下神白」の話をします。TOKYOで「暮らす」「働く」「学ぶ」すべての人達のための10分間、ARTS COUNCIL TOKYOのプログラムや、東京文化の創造と魅力を探求しファイリングする番組とのこと。

読売新聞でのリレー連載「My Day My Way」が掲載

November 25, 2018

〝私なりの生活〟をテーマに、料理コラムニストの山本ゆりさん、おひとりさま出産で知られる漫画家の七尾ゆずさん、アサダのリレー連載の3周目です。今回は北海道斜里町の知床ウトロ学校で実施した「校歌のカラオケ映像制作ワークショップ」について書きました。近畿版であり、かつウェブでは多分読めないので、周知ふくめアップ。短いコラムなのでぜひ気軽に読んでください。次回は翌年2月末です。

読売新聞くらし面に『想起の音楽』の書評掲載

September 15, 2018

​「音楽が作る「輪」えがく」と題された書評です。ぜひ読んでみてくださいね。

西日本新聞に『想起の音楽』の書評掲載

September 14, 2018

ありがたいです。小倉のスナック銀杏パワーもあってのこと。厳密には職場の大阪市大ではとくに音楽社会学を研究してるわけじゃないのですが笑、まぁええか。明お見知り置きを。

読売新聞地域欄に「千住タウンレーベル」が紹介

September 14, 2018

読売新聞地域欄に「千住タウンレーベル」が紹介。「千住にあふれる音あつめ」と題された記事では、これまでのトラック制作やレコ発イベントについてなど触れられています。現在、第二弾のトラック制作中です。ご関心をば。

読売新聞でのリレー連載「My Day My Way」が掲載

August 26, 2018

読売新聞での連載「My Day My Way」がスタートしました。〝私なりの生活〟をテーマに、料理コラムニストの山本ゆりさん、おひとりさま出産で知られる漫画家の七尾ゆずさん、アサダのリレー連載です。今回は滋賀県近江八幡市にある「ボーダレス・アートミュージアムNO-MA」との関わりについて書きました。近畿版であり、かつウェブでは多分読めないので、周知ふくめアップ。次回は8月末です。

NHK第一「マイあさラジオ」に千住タウンレーベル登場

August 02, 2018

足立区で活動している「千住タウンレーベル」がNHKラジオで紹介されます。我が家でも毎日必ず聴いている「マイあさラジオ」(それゆえになんだかうれしい笑)。キャスターの大久保彰絵が千住にいらっしゃって、昨年作成した『音盤千住』に収録された音源をもとに、実際にいくつかのトラックポイントを訪ね歩くという企画で、タウンレコーダー(音を集めて作品をつくるメンバー)も出演!7分程度の短いコーナーのようですが、ぜひ聞いてくださいね。
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媒体名:NHK マイあさラジオ
放送日:8月3日(金)朝7時45分頃~「金曜さんぽ」コーナー
キャスター:大久保彰絵
※一般的なラジオでは関東甲信越地域で、インターネットのらじるらじる(またはラジコ)では、
東京を選択していただくと全国でお聞き頂けます。
http://www4.nhk.or.jp/r-asa/
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新刊『想起の音楽 表現・記憶・コミュニティ』6月20日発刊!

June 19, 2018

6月に水曜社から新著を出します。2年半ぶりで4冊目の単著。実践してきた、そして書きたかった「音楽」について言葉にしました。この本は、2016年10月に滋賀県立大学大学院環境科学研究科に提出した博士論文をもとに一部加筆・改稿したもので、いろいろありましたがようやく晴れて出版されることに。前作『表現のたね』(モ・クシュラ)がエッセイと私小説の間くらいの作品だったけど、今回は学術書!でもページも分厚くないし、取り上げている実践もヘンテコなので理屈ベースだけでなくきっと面白がってもらえるはずです。だから、ぜひ幅広い人に読んでいただければこれ幸いです。

読売新聞でのリレー連載「My Day My Way」が掲載

May 27, 2018

読売新聞での連載「My Day My Way」がスタートしました。〝私なりの生活〟をテーマに、料理コラムニストの山本ゆりさん、おひとりさま出産で知られる漫画家の七尾ゆずさん、アサダのリレー連載です。今回は住み開きと千住タウンレーベルについて書きました。近畿版であり、かつウェブでは多分読めないので、周知ふくめアップ。次回は8月末です。

雑誌『現代思想 2018年3月号』の特集にて寄稿

February 26, 2018

新刊『現代思想 2018年3月号』特集=物流スタディーズ ヒトとモノとの新しい付き合い方を考える(青土社)にて、論考『その「地域」にだけ「流通」する「音楽」は可能か。』を寄稿しました。足立区で仲間たちとやっている「千住タウンレーベル」を通じて、「音楽流通」に「コミュニティ」という視点を絡めた論考です。ぜひ読んでください。

ウェブメディア『あしたのコミュニティーラボ』にて、アサダのロングインタビュー掲載

February 22, 2018

富士通さんが運営するウェブメディア『あしたのコミュニティーラボ』に、アサダのロングインタビューが2本公開。自分の「コミュニティ観」について、丁寧に言葉にしていただきました。前後編が公開されてますのでぜひ。

■「表現」で風通しのよいコミュニティーを生み出す──アサダワタルさんインタビュー(前編)http://www.ashita-lab.jp/special/8946/
■コミュニティーの「閉じ方」までを考える──アサダワタルさんインタビュー(後編)http://www.ashita-lab.jp/special/8947/

東京新聞にてインタビュー「千住の音風景 レコードに」掲載

February 22, 2018

東京新聞に、アサダがディレクターを務め、仲間たちと展開する音楽プロジェクト「千住タウンレーベル」をインタビューいただきました。ウェブでも公開されてますのでぜひ「詳細」にてお読みくださいね。

CINRA.NETにてインタビュー「音を使って千住の町を面白くする。アサダワタルの実践に迫る」掲載

January 18, 2018

CINRA.NETに、アサダがディレクターを務め、仲間たちと展開する音楽プロジェクト「千住タウンレーベル」をインタビューいただきました。アサダの音楽にまつわる考えや背景も語っています。記事読んでくださいね。

音まち千住の縁 広報紙「明けました号」にてインタビュー掲載

December 31, 2017

東京都足立区や東京藝術大学とNPO法人音まち計画が発行するニューズペーパーにて、アサダがディレクターを務める「千住タウンレーベル」の背景やアサダの音楽にまつわる脳内マップが特集されてます。PDFで読めますのでぜひご覧ください。

福島藝術計画 × ART SUPPORT TOHOKUのウェブサイトにてインタビュー掲載

December 14, 2017

福島県いわき市の下神白(しもかじろ)団地でのプロジェクト「ラジオ下神白 ーあのときあのまちの音楽からいまここへー」の活動を、小名浜在住の編集者 小松理虔さんに取材いただきました。ぜひ読んでいただければ嬉しいです。

北海道文化財団『北のとびら』113号の特集インタビュー掲載

November 14, 2017

北海道文化財団発行の「北のとびら」最新号に、アサダのインタビューが掲載されました。きっかけは、この夏に知床の斜里町立ウトロ学校で「校歌のオリジナルカラオケ映像を子どもたちと作り、後世に残してゆく」というワークショップを一週間かけてやりにいったこと。「音楽×記憶でなにができるか」は僕のメインテーマでありますが、ステキな記事に仕上げていただき、一緒に創作した子どもたちひとりひとりの顔が想起されます。PDFでも読めますのでぜひご覧くださいね。

毎日新聞東京朝刊「くらしの明日」蘭にて、「住み開き」の紹介

November 28, 2017

読売新聞東京朝刊の「くらしの明日」欄にて、訪問看護師の秋山正子さんが「現代の「縁側づくり」」というテーマで、「住み開き」をご紹介くださいました。

雑誌『アレVol.3』の特集にてインタビュー記事掲載

January 01, 2020

文学フリマなどで人気のジャンル不定カルチャー誌『アレVol.3』の特集インタビューでアサダと建築家の塚本由晴さんが登場。260ページ(頒価:1000円)。Amazonでも近々販売されるようですが、関心ある方はぜひアレ編集部さんのツイッター @club_areや以下のサイトにお問い合わせください。

雑誌『現代思想 2017年8月号』の特集にて寄稿

July 31, 2017

新刊『現代思想 2017年8月号』特集=コミュ障(青土社)にて、論考『表現 ー「他者」と出会い、「私」と出会うための「創造的な道具」』を寄稿しました。そもそも「コミュニケーション」とはなんだろう? という問いを持ちながら、自分のこの数年の主要な表現形態である「アートプロジェクト」(とりわけ音楽をきっかけにした)の4つの事例の変遷を「私的な表現が、社会の要請によって、“コミュニケーション”として開かされてゆく」という視点から考えながらも、そこから再度向かい合うべきものはむしろ「私自身」であり、「他者との出会いを通じて私の変化を味わい直すこと」についての大切さを書きました。ぜひ読んでください。

読売新聞朝刊近畿版にて「住み開き」紹介

July 22, 2017

読売新聞朝刊近畿版に、「住み開き」の記事が掲載されました。提唱者としてアサダのコメントも掲載されてます。

共同通信社配信の書評欄にて執筆

June 15, 2017

共同通信社配信の書評欄にて、櫛野展正さんの『アウトサイドで生きている』(タバブックス)について書きました。中国新聞や山梨日日新聞などで配信されてるとのことです。